トーユー歯科院長・・・・岩附 勝プロフィール


岩附 勝(いわつき まさる)1950年東京都新橋生まれ。
学歴:桜田小学校・三鷹第4小学校・桐朋中学校高校・日本大学歯学部・ボストン大学、大学院・現在トーユー歯科クリニック(日野市・国立市)院長。
職歴:足立中央病院・トーユー歯科クリニック・ハーバード大研究員・メキシコ州立大学矯正科客員教授・IAO(インターナショナル矯正学会)認定上級講師
研修:慶応大学病院麻酔科・ ブレーネンマークインプラント研修会(1990年)ITIインプラント研修会(1990年)、その他矯正学、インプラント研修会多数参加。
会員:ヨーロッパ矯正学会正会員・IAO日本支部会長・日本矯正学会・アメリカ歯科医師
研究歴:リュウマチ患者さんの顎関節の変化(1988・89)・関節滑膜の分子生物学的研究
研究論文・著作
「矯正学のノウハウを行かす(1) 全体の治療の中で矯正をどこに位置付けるか」歯科医療 1993年 春号 p73-81(Vol.7
No.2)
「矯正学のノウハウを行かす(2) どこまで矯正を取り入れたら良いか」歯科医療
1993年 夏号 p111-119(Vol.7 No.3)
「矯正学のノウハウを行かす(3) 矯正を応用したカモフラージュ治療」歯科医療
1994年 冬号 p121-128(Vol.8 No.1)
「矯正学のノウハウを行かす(4) 外科矯正まで含んだトータルな治療」歯科医療
1994年 春号 p58-65(Vol.8 No.2)
「矯正学のノウハウを行かす(5) 補綴治療まで含んだトータルな治療」歯科医療
1994年 春号 p57-65(Vol.8 No.3)
「時間軸を考えた咬合治療の実践 その1 Functional Applianceを用いた安定した咬合を確保するための矯正治療」ザ・クインテッセンス (Vol.16 No.6 )p151-162,1997
「時間軸を考えた咬合治療の実践 その2 成人のための矯正治療と補綴治療を組み合わせた咬合治療」ザ・クインテッセンス (Vol.16 No.7) , p139-150,1997
「機能を重視した治療咬合の確立と臨床的基準」歯科医療 1998年 夏号 (Vol.12 No.3) p71-85
「ドイツにおける予防・抑制矯正の現状」 ザ・クインテッセンス 1999年 11月号 (Vol.18 No.11) p129-131
「本格矯正の前のフアンクショナル・アプライアンス治療」ザ・クインテッセンス
2000年2月号 p153-159 (Vol.19No.2)
「Bimler装置の臨床例とその長期フォローアップ」矯正YEAR BOOK 2000, p211-219
- 「成功する小児のための機能矯正」
クインテッセンス出版 2008年1月
