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● 狭いレントゲン室でも利用が可能
装置のサイズを従来タイプ(1.5m)の1/2(75cm)に縮小
● レントゲン画質が従来タイプ(アナログ)より鮮明
レントゲン撮影のデジタル化を実現
● セファロ分析の容易
撮影のデジタル化で分析が一段と進化
● 低価格により導入・設置が容易
装置の導入を容易にする低価格装置を開発(リースの利用も可)
● レントゲン写真とデジタル写真を同時・同軸で撮影可能
治療の前提となる規格写真としての有効性を確保 |
● 咀嚼運動などの動画撮影も可能
幅広い各種治療のための有用性を確保
● スーパーインポーズが可能
● 一体型CCDカメラを標準装備
● 患者さん撮影データをパソコンによる画像処理
● 患者さん撮影データをパソコンによる記録管理
● 患者さんの高い信頼を確保
● 矯正治療のリスク管理
● セファロなしによる治療リスクの危険性を回避 |
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| 頭部規格写真/レントゲン撮影システム |
価格 (税込) |
| 装置本体(CDCS−X) |
¥2,100,000 |
IP用カセッテ(20.3×25.4)
IPプレート6つ切り(2枚組)
コンテナ |
改訂中 |
| 設置据付費用 |
別途実費精算 |
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